毎月2日発売月刊『Player』のウェブサイト。最新号情報はもとより、誌面でできない音楽、楽器情報を発信していきます。

Playerの歴史 – 2000年〜

2000s’〜

月刊Player 別冊/その他
2008年
(平成20年)
■2月号:奇跡の復活を果たしたレッド・ツェッペリンのライヴ・レポート、イーグルスのステージ機材を一挙掲載。
■6月号:創刊40周年記念特集を掲載。表紙はヴァン・ヘイレン。ミュージシャンからの楽器プレゼントやメッセージ、そして創刊年となる1968年に誕生したギター特集などを掲載。
2007年
(平成19年)
■4月号:エディ・ヴァン・ヘイレン、スティーヴ・ルカサー、デヴィッド・クロスビーなど海外の親子ミュージシャンを特集する。
■6月号:『リベルタド』を巡るヴェルヴェット・リヴォルヴァーのインタビューを掲載。
■7月号:歪み系コンパクト・エフェクター特集「とことん歪んでもらいます」で45モデルの試奏レポートを掲載、TOKYO GUITAR SHOWでのユーザー試奏をリンクさせる。国内若手アーティストのステージ機材を紹介するコーナー「フロム・ザ・バックステージ」がスタートする。
■10月号:500号となる。表紙はエリック・クラプトン。総勢500名に当たる読者プレゼントを、PCサイト、携帯サイトと連動して実施する。VOXの50周年記念を特集する。
■『ザ・ギター10』 6年振りとなるのシリーズ10冊目はエリック・クラプトンの秘蔵ギター・コレクションのほか、奥田民生のギター・コレクション、各ブランドのプレミアム・ギターなども満載。
■ザ・ギター10(2007年刊)
2006年
(平成18年)
■6月号:『ステイディアム・アーケイディアム』を巡るレッドホットチリペッパーズのインタビューを掲載。
■7月号:ビートルズ来日40年記念を特集する。プレミアムなギター・ケーブルを徹底特集、TOKYO GUITAR SHOWでのユーザー試奏とリンクさせる。
■9月号:アンプ・ブランドの工場レポート第一弾、英国ハイワットの工場を紹介。第二弾となる米国メサブギー工場を11月号で掲載。
■10月号:100本を超えるギターから60台を超えるアンプまで、故ロリー・ギャラガーの機材コレクションと実弟ドナル・ギャラガーのインタビューを10月号と12月号で掲載。
2005年
(平成17年)
■1月号:ヴァン・ヘイレンのステージ機材とインタビューを特集する。
■3月号:最新のチューブ・アンプ事情をフォーカスしたハンドワイヤリング・アンプ特集を12ページで掲載。
■8月号:1968年に解散したクリームの再結成のライヴ・レポートを掲載。「グレッチに魅せられた男達」という大型ハードウェア特集を掲載。
■9月号:5年振りの来日を果たしたジェフ・ベックのプレミアム・インタビューとライヴ・レポートを掲載。
■11月号:松本孝弘のギター・コレクション全107本をロング・インタビューとともに掲載。
■『tetsu’s gear closet』 L’Arc~en~Cielのtetsuの120本に及ぶ楽器コレクション写真集。ウルトラ・ヴィンテージ・ベースから超レア・モデルまでのプライベート・コレクョンを紹介。インタビュー、ピンナップも満載
■tetsu’s gear closet(2005年刊)
2004年
(平成16年)
■1月号:『40リックス』を巡るキース・リチャーズのロング・インタビューを掲載。
■2月号:Charのギター・コレクション全100本をロング・インタビューとともに掲載。
■6月号:ストラトキャスター誕生50周年記念を15ページで総力特集する。
■7月号:エリック・クラプトンのクロスローズ・ギター・オークションに出品された、ブラッキーを始めとするコレクションとイベント・レポートを3回連続掲載。
■10月号;ジミー・ペイジとジェフ・ベックの対談を掲載。
■10月25日にオフィシャルPCサイト「Player ON-LINE」、11月1日にオフィシャル携帯サイト「PlayerギターLOVE」がスタートする。
2003年
(平成15年)
■1月号:中国上海で行われた国際楽器見本市“ミュージック・チャイナ2002”(2002年10月16日~19日開催)を特集する。
■2月号:付録にマウス・パッドをつける。
■7月号:アコースティック・ギター周辺機器を特集する。
■8月号:レッド・ツェッペリンの3人のインタビューを掲載。
■『ヘヴィ・メタル・フェイス(ANCHANG/著)』 人気ギタリストANCHANGがPlayerで連載していた講座「HEAVY METAL FACE」全40回をまとめた別冊。
2002年
(平成14年)
■5~6月号:「ストラトキャスターに魅せられた男達」という大型ハードウェア特集を掲載。
■11月号:楽器メーカーのカタログを収録したCD-ROM「AXE FILE」を本誌付録に付ける。
■12月号:プロトタイプ等のギターを紹介する「ロンサム・ギター」がスタート。
■2002年11月号
楽器カタログCD-ROMが付録に
■『高見沢ギター・コレクション300』 大のギター・フリークとしても知られるTHE ALFEEの高見沢俊彦氏が所有する300本ものギターを紹介。高見沢のライヴ・フォトに加え、2万字インタビューも収録する。
■高見沢ギター・コレクション300(2002年刊)
2001年
(平成13年)
■10月号:楽器フェア会場のPlayerブースで「ギター・フォト・コンテスト」を開催。本誌でも当選フォトを紹介する(2002年1月号)。
■『ザ・ギター9』 フェンダー、ギブソン、マーティンなど、注目を集めているカスタム・ショップのギターを特集したシリーズ第9弾。
■ザ・ギター9(2001年刊)
2000年
(平成2年)
■1月号:総頁406ページを記録。
■6月号:「キャッチ・アップ」に替わり「クロスオーヴァー・ファーム」がスタート。アマチュア・バンド紹介は「ムーブ・オン」へ移動となり、よりパワーアップされる。
タイトルとURLをコピーしました